
これら企業バナーは、各社が提供する様々な情報への入口として設置しています。ただし、ヘモフィリア友の会全国ネットワークとして、それらの情報を無条件に支持・推奨しているものではありません。
2025年2月13日に厚労大臣に提出した「要望」の中でも触れた、オルツビーオにおけるインヒビター発生に関し、サノフィ社より患者会向け文書が届きましたので公開します。
2月13日、福岡資麿厚生労働大臣あての「乾燥濃縮人血液凝固第Ⅷ因子『クロスエイトMC静注用』及びvon Willebrand因子非依存型 遺伝子組換え血液凝固第Ⅷ因子製剤『オルツビーオ』に関する要望」…
クロスエイトMC案内文書(【患者向け】初版) クロスエイトMC案内文書(【患者向け】修正版) クロスエイトMCの製造トラブル発生の経緯とご使用いただいている製剤の品質・安全性について クロスエイトMC…
血友病をはじめとする日本の血液凝固異常症のためのナショナル・レジストリー『ビーレジ(血液凝固異常症レジストリ)』のサイトが出来ました。全国ネットワークも様々な形で協力しながら、『ビーレジ』の充実・発展…
本年10月6日(日)、efpia(欧州製薬団体連合会)及びヘモフィリア友の会全国ネットワーク共催によるヘモフィリアセミナー「血友病をみんなでライフハック」をハイブリッド形式で開催します。
稀少な血液凝固異常症の治療に用いられるPPSB(プロトロンビン複合体濃縮製剤)の製造元である「武田薬品工業」成田工場の改修工事に伴い、同製剤の安定供給に関して6月25日付で質問書を送付しました。これに…
2024年7月1日WFH(世界血友病連盟)の方々──Donna Coffin氏(研究・教育担当ディレクター)、Brian O’Mahony氏(元・会長)、他──をお迎えし、東京医大、荻窪病院とのコラボ…
2024年6月8日、全国13拠点に会場が設けられ、市民公開講座「なるほど!血友病ワークショップ3」が開催されます。Web配信もあります。
全国ヘモフィリアフォーラム2023の各演題が動画で視聴いただけます。
凝固異常症治療のための新規製剤が登場する時、患者・家族の皆さんに考えていただきたい点をお伝えします。